子供への伝え方|昌社長の大吉日記

2019年9月9日 更新

昨日は私が所属している草野球チームで人数が足らなかった為、本来は仕事をたくさんしたいはずの大島に無理をいって参加してもらいました。

台風的に中止かな?と思ってましたが予想を裏切りしっかりできてしまい、めちゃめちゃ暑く大島は汗で風呂上がりみたいになってました。

 

暑さと運動不足から少し走っただけでも呼吸が乱れてしまうぐらいでしたが、大島はレフトだったので守備交代の時でも結構な距離があるのに、加えて結構レフトに打たれたので大島は瀕死状態のようでした。

2人とも運動不足を少し解消できたかもしれません。

 

子供の幼稚園のたよりで幼稚園の牧師さんの話があったのでご紹介します。

 

子供達と心と心の触れ合う会話をしたり、大切なことを伝えたいなら、彼らの都合の良い時を見計らって、決して上から目線ではなく、彼らの目を見ながら私達の使いたい言葉ではなく、彼らの理解できる言葉で彼らの興味や関心のある話を交えながら、心に届くように、そして届くまで忍耐を持って、丁寧に話していくと良いでしょう。

 

という言葉がありました。

私は子供に対しても極力感情的に言わないように気を付けておりますが、どうしても感情的になってしまったりするときもあります。

できる限り上記のことを意識して伝えていこうと思います。

 

また、「ほら言った通りでしょう」というのはこちらからの発信だけなので、コミュニケーションではないとも書かれております。

これもたまに言ってしまっているので気を付けないといけないと思いました。

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

大吉投資不動産株式会社

代表取締役 山本高昌

代表取締役 山本 高昌

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